3社徹底比較

保険会社
保険料(月額) 弁護士保険mikata(ミカタ)
2,980円/月
弁護士保険コモンレギュラー
2,200円/月弁護士保険コモンLite
960円/月
(法律相談料保険金不担保特約+道路交通事故不担保特約)
保険料は保険契約の型、プラン、特約の有無および保険料等級によって異なります。コモンBiz
22,800円/月
痴漢冤罪ヘルプコール付き
弁護士保険
590円/月
保険料(年額) 35,200円/年 26,000円/年 6,400円/年
商品特徴 離婚トラブル、雇用トラブル、親族トラブルなど、身近にあるトラブルが起きた時に相手に要求する場合も相手から要求される場合も保険金支払い対象となり、弁護士に直接電話で初期相談できるなどサポートも充実した弁護士保険。
※初期相談・・・一般的な法制度上の助言や事案が法律問題にあたるか否かの判断など
◆法的トラブルから中小企業を守るコモンBiz
◆個人に突然降りかかる法的トラブルの発生を防ぎ、いざというとき契約者を守る、弁護士保険コモン付帯サービス充実な低額の弁護士保険コモンLite
この保険は、相手にケガを負わせたり、他人の車や物にぶつかって壊してしまった場合の損害賠償や、事故によって自分に被害が発生し、損害賠償請求を弁護士へ委任したり、弁護士へ相談したりする際の費用を補償します。
補償範囲 偶発事件
一般事件
偶発事件
一般事件
偶発事件
補償対象 被害者・加害者
被保険者の未成年子供も補償
弁護士保険コモンBiz
被保険者の職業・事業活動に伴って、被保険者が直面した職業・事業トラブル弁護士保険コモン・弁護士保険コモンLite
被保険者個人が直面した個人トラブルのみ
家族に対する補償はない。ただし監督義務・扶養義務を有する18歳未満の子が遭遇した事実に起因して被保険者が直面した原因事故は補償対象。
加害者になったときの補償の対象者は、本人および同居する方です。

被害者になったときの補償の対象者は、本人、本人の配偶者、本人または配偶者の同居の親族、本人または配偶者の別居の未婚の子です。

付帯サービス ■弁護士直通ダイヤル
■弁護士紹介サービス
■被保険者証ステッカー配布
■24時間悩み事相談ダイヤル
■弁護士保険コモンBiz
・弁護士直通ダイヤル
・リーガルチェック相談サービス
・弁護士検索サポート
・モンスターヘルプナビ
・冤罪ヘルプナビ
・示談交渉人案内サービス
■弁護士保険コモン・弁護士保険コモンLite
・ハラスメントヘルプナビ
・ネットストーカーヘルプナビ
・冤罪ヘルプナビ
・示談交渉人案内サービス
・弁護士直通ダイヤル
・法律文書チェックサービス
・弁護士検索サポート
■痴漢冤罪ヘルプコール
■痴漢被害ヘルプコール
■弁護士無料相談
資料請求 資料請求(無料) 資料請求(無料)
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募集文書番号
[プリベント少額短期保険株式会社]PV2018営推00507
[エール少額短期保険株式会社]2018-OP・募-041
[ジャパン少額短期保険株式会社]A06-028 2018.08

 

◆身近に起きるトラブルの危険性
ある日突然、自分が原因ではないトラブルが発生するケースは少なくありません。
「家族で外出中に、ふざけて歩いていた子供が通行人とぶつかり、相手方の洋服を汚してしまい高額なクリーニング代金を請求された。」
「苦労の末決まった転職先で深夜残業が続いたが、残業代が一切支給されない。」
「親の死がきっかけで遺産相続問題が発生した。」
この様なトラブルは特別なことではなく、身近に起きる危険性は非常に高いと言えます。トラブルに遭遇してしまったが、弁護士の知り合いも居ない、高額な弁護士費用を準備できない、そんな理由で泣き寝入りするしかない悔しい思いをしている人は少なくありません。

◆弁護士が味方にいる安心感
弁護士保険とは弁護士へ依頼・相談をした際に発生する相談料、着手金、報酬金などの費用を補償する保険です。
身近に起こるトラブルに弁護士保険を契約していることで、弁護士に相談できる、裁判になっても弁護士費用に対する補償が保険で賄えると思えること、弁護士が自分の味方にいる安心感は強いです。

プリベント少額短期保険株式会社

商品特徴

プリベント少額短期保険では弁護士費用保険Mikataを2013年に発売しました。離婚トラブル、雇用トラブル、親族トラブルなど、身近にあるトラブルが起きた時に相手に要求する場合も相手から要求される場合も保険金支払い対象となり、サポートも充実した弁護士保険です。
弁護士保険 Mikata は保険料が1日98円(※月額保険料2,980円×12ヶ月の保険料を365日で割って算出)、通算支払限度額 1000 万円補償、付帯サ ービスも充実していて ①弁護士直通ダイヤル ②弁護士紹介サービス・何でも悩み事相談ダイヤルを行っており、被保険者証ステッカー・リーガルカードと・リーガルステッカーを配布しています。

①、②はプリベント少額短期保険と日本弁護士連合会が協定を締結することによって実現したサービスです。
※②の悩み事相談ダイヤルは、株式会社セーフティーネットが提供するサービスとなります。

補償範囲

一般事件、偶発事件

一般事故

一般事件とは近隣トラブル・労働問題・男女間のトラブルなど突発的に起きることではない問題を一般事件と言います。

偶発事故

偶発事故とは自動車事故や自転車事故、交通事故など突発的に起きる事故をいいます。

 

対象となる立場

被害、加害【被保険者の未成年子供も補償】

補償内容

被害者になってしまった場合も、加害者になってしまった場合も保険金支払い対象になります。
近隣トラブル・労働問題・男女間のトラブルなど突発的に起きることではない問題※1、自動車事故被害者・加害者、突発的な人身事故、火災・爆発事故、上階からの水漏れ、スポーツによる接触事故、自転車事故、突発的な物損事故のような法的トラブルについて弁護士に支払う法律相談料、弁護士費用の実費相当額が補償の対象となります。
(※1:一般事件の補償割合:(着手金-5万円※2)×70%・手数料70%)
(※2:一般事件免責金額ゼロ特約を付加した場合、5万円は差し引かれません。)

どんな人におすすめか

新聞の「弁護士保険」特集記事に、プリベント少額短期保険の弁護士保険 Mikata が取り 上げられた記事を見て、初めて「弁護士保険」を知った人も多いでしょう。トラブルの際の 弁護士紹介サービスは日本全国の弁護士が登録する日本弁護士連合会、通称「日弁連」との 協定会社ならではのサービスと言えるでしょう。
被保険者証ステッカーがあるので、もしものトラブルの際に被保険者証ステッカーを相 手に見せることで、言いがかりや理不尽な要求を防ぐ効果が期待できます。トラブルの際の 力強い味方を手に入れたい方におすすめの弁護士保険です。

エール少額短期保険株式会社

商品特徴

エール少額短期保険では中小企業や個人事業主が直面した法的トラブルに伴う弁護士費用に備える弁護士保険(事業型)、および個人が直面した法的トラブルに伴う弁護士費用に備える弁護士保険(個人型)を提供しています。

弁護士保険(事業型)コモンBiz

「まるで顧問弁護士がいるような安心感」をコンセプトに個人事業主、中小企業の経営者を対象にした事業型の弁護士保険です。

弁護士保険(個人型)弁護士保険コモン

「弁護士保険コモン」は個人に突然降り掛かる法的トラブルの発生を防ぎ、いざという時に契約者を守るための保険です。

弁護士保険(個人型)弁護士保険コモンLite

弁護士保険コモンの補償内容を抑え、月額 960 円で利用できる弁護士保険です。

補償範囲

一般事件、偶発事件

一般事件

一般事件とは近隣トラブル・労働問題・男女間のトラブルなど突発的に起きることではない問題を一般事件と言います。

偶発事故

偶発事故とは自動車事故や自転車事故、交通事故など突発的に起きる事故をいいます。

補償対象

1)弁護士保険(事業型)コモン Biz
被保険者の職業・事業活動に伴って、被保険者が直面した職業・事業トラブル

2)弁護士保険(個人型)コモン ・ 弁護士保険(個人型)コモンLite
被保険者個人が直面した個人トラブルのみ。家族に対する補償はありません。ただし監督義務・扶養義務を有する 18 歳未満の子が遭遇した事実に起因して被保険者が直面した原因事故は補償対象。

補償内容

法律相談料保険金:法律相談料の実費が補償されるので、気兼ねなく弁護士への相談ができトラブルの早期解決やトラブルの拡大防止に繋げることができます。
法務費用保険金:事件委任時に必要となる着手金リスクを軽減することができます。これ によりこれまで諦めていた法的トラブルにも泣き寝入りすることなく戦うことができます。

どんな人におすすめか

1)弁護士保険(事業型)コモンBiz
顧問弁護士の顧問料は平均 4 万円から 5 万円と言われています。顧問契約を結ぶ企業の法律相談や法的トラブルに、顧問弁護士は優先的に対応してもらえますが、顧問料の範囲を超える案件については、着手金や報酬金などが別途必要になります。
高額な顧問料に負担を感じる個人事業主、中小企業の経営者にとって、いつトラブルが起きても弁護士がついているという安心感を与えてくれる弁護士保険がおすすめです。

2)弁護士保険(個人型)コモン
トラブル全体の85%を占める一般事件についても高い補償がある本格的な弁護士保険なので、一般事件の補償を重視する方におすすめです。
パワハラやセクハラなどのトラブル時に弁護士に対応を相談できる「ハラスメントヘルプナビ」ネットストーカーなどのトラブル時に弁護士に対応を相談できる「ネットストーカーヘルプナビ」痴漢に間違われたなど冤罪トラブル時に弁護士にヘルプコールができる「冤罪「ヘルプナビ」トラブルの相手方と示談交渉を行う専門家(弁護士)の情報を提供する「示談交渉人案内サービス」といった身近なトラブルに特化したサービスを行っています。

3)弁護士保険(個人型)コモンLite
身近に潜むトラブルを月額 960 円という低額で弁護士保険に加入し解決へ導けるので、高額な弁護士保険料に契約を迷っている方、申し込みはインターネットのみなので資料請求して色々調べる時間が無いという忙しい方、銀行引き落としや振り込みが面倒だからクレジットカード払方式が良いという方におすすめの弁護士保険です。

ジャパン少額短期保険株式会社

商品特徴

ジャパン少短が販売している弁護士費用保険は、「男を守る弁護士保険・女を守る弁護士保険(痴漢冤罪・痴漢被害ヘルプコール付きの保険)」です。
痴漢冤罪防止に特化しているのが特徴で、痴漢に間違えられた時、事件発生から48時間以内の弁護士費用(相談等の費用)が補償されます。
痴漢冤罪ヘルプコール付き個人賠償責任保険セットで月額590円と、3社の中で一番の低価格です。
この保険は、相手にケガを負わせたり、他人の車や物にぶつかって壊してしまった場合の損害賠償や、事故によって自分に被害が発生し、損害賠償請求を弁護士へ委任したり、弁護士へ相談したりする際の費用を補償し、被害者になっても加害者になっても補償されます。

補償範囲

偶発事故
偶発事故とは自動車事故や自転車事故、交通事故など突発的に起きる事故をいいます。

補償対象

1)加害者になったとき
補償(個人賠償責任保険金)の対象者は、本人および同居する方です。

2)被害者になったとき
補償(弁護士費用等保険金、法律相談費用保険金)の対象者は、本人、本人の配偶者、本人または配偶者の同居の親族、本人または配偶者の別居の未婚の子です。
なお、痴漢冤罪(痴漢被害)ヘルプコールは保険契約者(保険契約者が被保険者へ権利譲渡した場合は被保険者)1名のみ利用できます。

どんな人におすすめか

痴漢冤罪(被害)にあったとき、すぐに弁護士に連絡できるヘルプコール付き。保険開始からすぐに使用できます。身近に起きるトラブルにも対応し、痴漢冤罪の専門知識が豊富ですので、これから起きてしまうかもしれない痴漢冤罪で悩まれている方におすすめです。

募集文書番号
[プリベント少額短期保険株式会社]PV2018営推00507
[エール少額短期保険株式会社]2018-OP・募-041
[ジャパン少額短期保険株式会社]A06-028 2018.08

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